株式会社Z-ONE スタッフブログ
はじめまして、こんにちは!株式会社Z-ONEのスタッフか徒然に綴るブログです
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皆さんこんにちは!
株式会社Z-ONEのスタッフ青木です。
皆さんは人前でお話する際に意識していることはありますか?
例えば、お仕事での商談、1人対複数人、恋人との会話等々場面が考えられますね。
そこで今までよりも効果的に内容が伝わる術を紹介していた記事がありましたので、その内容を少しシェアさせて頂きます。
内容が伝わる術は結論から先に述べて続いてなぜなら〜と完結にまとめることがあります。
記述試験や論述試験や口述試験でも攻略法として言われることがありますね。
それと同じように相手の「感情」にフォーカスすることが重要です。
皆さんも経験があると思いますが、〇〇さんから言われた一言で感動したとか
嬉しかったまたはカチンときてしまったとか。
それは言葉ではなく「感情」に触れた為印象に残っているということなのです。
自分の場合にも良く当てはまる悪い例ですが、自分本意になり何を言うのかで頭がいっぱいになっていることがありました。そうではなく相手の立場に立ち相手と同じ気持ちになることが大事ですね。予測することも大事なキーになってきますね。
言い換えれば相手の「共感」を得るという事ですね。
またストーリー構成で話ができるとより相手の興味を惹きつけることができます。
「前は〇〇だったけど××になりました。それは△△があったから」というようにです。
例えば「前は足がとても遅かったんだけど、今ではとても速くなって100mを11秒で走れるようになった。それはある先生のもとでトレーニングを積んだからだよ」と言う様に短い時間でストーリーを作ることができるのです。なんか面白そうで聞き入ってしまいますよね。
社長の金現珍も人前で話する機会もあり、以上の内容を盛り込み話をしているな。と
気づきを得ることができました。
皆さんも少し意識をするだけで共感を得て相手に効果的に伝わるかもしれません。
私も実践していきたいと思います。
株式会社Z-ONE
代表取締役 金現珍
スタッフ 青木
皆さんこんにちは!
株式会社Z-ONEのスタッフ青木です。
皆さんのお仕事の中でも営業のお仕事をされている方も多いのではないでしょうか?
お仕事をされている方であれば大半が営業に関わると思います。
私が1番営業関係の本の中で感銘を受けた本「凡人が最強営業マンに変わる魔法のセールストーク」について皆さんと共有したいと思います。
営業の仕事だけでなく日常でも本音が聞けたらとても物事がスムーズに進みますよね。
本音が聞ければその本音に合わせて最適な提案をすることが出来ます。
ただ人というのは本音を隠す習性があり通常はその本音の部分をキャッチする事はなかなか難しいのです。
この本にある本音をキャッチする大切さの例を少し紹介すると
あるホームセンターで木を切る機械を探しているお客様が来店しました。
そこで店員さんはお客様の言葉通り木を切る機械をすすめた結果、結局そのお客様は購入しなかったそうです。
その場面でもう少しお話しお客様が本当は何を求めているのかキャッチする事が出来ていたのであれば、お客様はカットされている木がただ欲しいだけでそれを提案し
満足し購入して頂けていたのかもしれません。
私も実際前半のお客様の言葉をそのまま鵜呑みにしてしまう悪い例でお客様に提案しており、この本を読んで営業の仕方を変えたところ契約も増えていきました。
本にも出てくる「お客様が欲しいというものを売ってはいけない」という内容なのですが最初衝撃を受けたのを覚えていますが、本の内容を理解するとなるほどと納得することが出来ました。
またお客様は自分が何を求めているのかもわかっていない事もあるので
それを掘り起こし一緒に考えて答えゴールに導いてあげるといった事も大切なことかもしれません。
社長の金現珍も過去勤務していた会社で上位の営業成績を残したり、営業の勉強会を開催したりと営業のスキルに関して卓越しています。
相手との信頼関係を少しずつ細かい部分で気づいていくことの大切さを学び
私もまだまだ改善の余地が多々ありますので日々精進していきます。
株式会社Z-ONE
代表取締役 金現珍
スタッフ 青木
皆さんこんにちは!
株式会社Z-ONEのスタッフ青木です。
突然ですが普段皆さんは何時間睡眠をとっていますか?
ショートスリーパーと呼ばれる短時間睡眠の方、しっかり睡眠時間を確保する方と様々ですよね。
「睡眠」についてのニュース記事を読みましたので皆さんと共有したいと思います。
人間の平均睡眠時間は7〜8時間だといわれています。
ただ現代社会において平均以下の睡眠時間の方も多くいるのではないでしょうか。
また睡眠の質を確保出来ていないと寝ても何故か疲れているという症状も多くみられるようです。
少ない睡眠時間でパフォーマンスを発揮する為には以下の方法で睡眠の質をあげていくのもいい方法かもしれません。
・ベット上の無駄な時間を省く
ベット上でスマホを触る、早く寝ないと!と囚われ結局寝付けず2時間ぐらい経ってた等
自分だけでなく皆さんも経験があるのではないでしょうか?
すぐ寝る方法として寝る前にホットミルクを飲む、部屋着でそのまま寝るのではなくパジャマに着替えるといったものが挙げられます。また、ラベンダーかシダーウッドの匂いは睡眠薬効果がありリラックスできるようです。
・適度な仮眠をとる
特に昼に仮眠をとるとパフォーマンスが向上するという研究結果も出ているようです。
海外の一流企業で昼寝制度を導入しているところもあるようです。
逆に長く寝過ぎてしまうと体にダメージがあるようです。
例えば頭が痛くなったり、エネルギー消費が抑えられ肥満のリスクに繋がっていきます。
私も昔寝過ぎてしまう事があり、生活リズムが崩れ通常のリズムに戻すのに苦労した記憶があります。
社長の金現珍はいつ寝ているのかわからないぐらい朝は早く夜は遅くまで仕事をしています。よく動くからこそ、しっかり栄養を摂ったり、休憩をしたりするそうでだからいつも明るく元気なのだと納得しました。
皆さんも健康状態をみながら自分の睡眠スタイルを見直ししてみては如何でしょうか?
株式会社Z-ONE
代表取締役 金現珍
スタッフ 青木
皆さんこんにちは!
株式会社Z-ONEのスタッフ青木です。
皆さんは将来の住まいについて考えた事はありますでしょうか?
少し郊外にお住まいで家庭をお持ちの方であればローンを組み、自分の家を持っています。という方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そんな将来の「持家」か「賃貸」か論争について少しお話させて頂きます。
「持家派」
現在払っている家賃より少し少ない月々のローンで将来自分の所有となるのはとても魅力的ですよね。
私の実家でも私が小学生にあがる時に中古で戸建を購入しました。都心を離れた地方であれば自分の城である持家をもつ慣習が昔からあるようです。
自分の住まい用の住宅より投資用の住宅であれば多くのリスクが存在しています。
それは価格変動リスクや空室リスク等が挙げられます。
投資用か自分自身での住まい用かで少し違ってくるとは思いますが、どちらにせよ住宅というのは車などど同じで購入した時からどんどん価値が減っていくものと言われています。都心の一等地や駅近など月日が経っても価値が落ちにくい物件であれば購入の価値があるかもしれません。それを「リセールバリュー」といいます。
また物件のオーナーの方は人口減少が進んでいるこの日本で空室問題で苦しんでいるというニュースもよく目に入ってきます。
一方「賃貸派」ですが、こちらの方が大多数を占めるのではないでしょうか。
私も「賃貸派」の一人であります。
現在も独り身というのもあるかもしれませんが、身軽、余計なコストがあまりかからないというメリットが大きくあります。
ただ長い期間家賃を払い続けていたとしてもあくまでも賃貸としての契約になりますので所有の意志がない事になり、自分の所有となる事はありません。
金現珍社長のご自宅へご訪問させて頂く事がありますが、やはり賃貸の住宅であります。
近い将来は投資用マンションご購入のお話もあるようですのでとてもワクワクしています。
皆さんも1度将来持家か賃貸か思いを巡らせてみては如何でしょうか?
株式会社Z-ONE
代表取締役 金現珍
スタッフ 青木
皆さんこんにちは!
株式会社Z-ONEのスタッフ青木です。
皆さんの周りで〇〇士と名乗りお仕事をしている方はいらっしゃいますでしょうか?
例えば、宅建士・作業療法士・建築士・司法書士・社労士・行政書士・税理士と様々ですね。
そんな士業の世界についてお話させて頂きます。
〇〇士として仕事をするには大方試験があり合格する必要があるようです。
それは筆記試験、口述試験、実技試験、実務経験が必要だったりと様々ですね。
私の上司も宅建士という士業の仕事をしており、主にお部屋の賃貸契約を結ぶ際の契約内容のご説明が仕事内容になります。
銀行員の方がその資格を持っていることもあり、賃貸契約の場面だけでなく様々な場面で使えるようです。当時の資格取得の際にも大人気でメジャーな資格なのか受験者数もかなり多くとてもプレッシャーを受け大変だったと話を伺ったことがあります。
それぞれの士業で資格を持っていないと出来ない仕事の範囲があり、いわゆる「独占業務」といわれるものがあります。それも魅力の1つでありますね。
反対にそれだけ社会的責任もある為、万が一法に触れる事をしてしまうと〇〇士としての仕事が何年も出来なくなってしまったり普通の方よりは社会的ペナルティも重いものとなってしまいます。
例えば社労士であれば、労働と社会保険に関する法令の申請手続き代行業務等。行政書士であれば、飲食店営業申請許可・酒類販売業免許申請書類作成業務等。司法書士であれば、法律のプロなので法律関係の相談に応ずる事や法人登記不動産登記手続きが行えます。
色々調べてみると興味深く面白いですね。
金現珍社長とも様々な業界のお話する機会があり、色々な士業があるけれどやはり多くの方と関わりがあり影響力があるものが将来大いに役立つと教えて頂きました。
どう使っていくのか。どういう事ができるようになるのか。が特に大事になってくると感じました。
〇〇士のお仕事をされている方とお話してみても視野が広がり面白いかもしれません。
株式会社Z-ONE
代表取締役 金現珍
スタッフ 青木