株式会社Z-ONE スタッフブログ
はじめまして、こんにちは!株式会社Z-ONEのスタッフか徒然に綴るブログです
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皆さんこんにちは!
株式会社Z-ONEのスタッフ青木です。
今年は全国的に梅雨の時期が短く快晴な日が多いですね。
ただ天気が悪い日が続くと自分の機嫌にも影響するという方も多いのではないでしょうか?
私自身を振り返ってみると天気に左右される事はないですが、嫌な出来事があると少し引きずる人間なので機嫌が悪くなる事もあるなと実感しています。
いつも機嫌がいい人になる為にはというテーマで皆さんとシェアしたいと思います。
「いつも機嫌がいい人は得をする。」など様々ありますが、些細な事でも「自分を褒める」と効果的でいいようです。
それを継続すると自信へ繋がりいいモチベーションになります。
自分に自信がつくと不思議と実績結果がなくてもプラスのオーラが働き、いい事が次々起こりそうですよね。逆にその反対は自信がなく落ち込んでいるとマイナスのオーラが働きいい事は起こらなさそうです。
日本人の謙虚な姿勢からくるもので自分なんかダメだなどと自分の事を否定する癖がついてしまっている人が多いようです。
機嫌というのは自分の中の心から作用しているものですので、まずは自分の普段の気持ちを
整理してみるといいでしょう。
「マイナスな言葉を使わない」ということも効果的なようです。マイナスな言葉からはマイナスな事しか生まれないですよね。
言わなくていい事は自分の心の中にしまっておき、もし口から出てしまった時には笑いながら言うなどプラスに働くようにするといいようです。
また機嫌がいい人と一緒にいる事もいいようです。機嫌がいい人と一緒に居ると自然と自分も機嫌がいい方に向かいますよ。機嫌がどうも悪い時はこのように機嫌がいい人から元気パワーをお裾分けしてもらうこともいいかもしれませんね。
社長の金現珍はいつも機嫌がよく、いいプラスのイメージに変わるようにいつも話をしてくれます。その姿勢をみていると、やはりいつも機嫌がいい人は物事がプラスに作用しそして相乗効果で周りに自然と人が集まってくるのだと感じました。
世の中にはたくさん対策があるようですが「褒める」に限らず自分を整える自分にあった方法は何かを考えてみると良い事が起こるかもしれません。
株式会社Z-ONE
代表取締役 金現珍
スタッフ 青木
皆さんこんにちは!
株式会社Z-ONEのスタッフ青木です。
皆さんは普段TikTokやインスタ、YouTubeなどどのぐらいご覧になりますでしょうか。
今はこのようなショート動画は外せないスマホコンテンツになっていますね。
私もYouTubeがとても面白くいつまでも関連動画を観てしまいます。
現代の「ショート動画戦国時代」について
私自身も触れ合う機会も多いので皆さんと情報共有したいと思います。
何気なくみているSNSコンテンツですがそれぞれ特徴があるようですね。Twitterは「文字」、Instagramは「画像」、Youtubeは「映像」といった具合です。
どのコンテンツでも「発信力」がとても重要になってくるのですが、特にスマホ普及で縦型映像のショート動画で顕著になっていますね。
なぜ皆さん観てしまうのかというと
一つショート動画コンテンツの「リコメンド」機能というものが大いに関係しているようです。それは何かというと「オススメする」ということです。YouTubeでも自分が視聴した動画と関連する動画が次から次へとオススメされます。特にTikTokではそうですね。
それとは逆に興味ある動画を自ら選ぶとなると脳を使うので疲れてそんなに注目を浴びないものになっていたのかもしれません。
日常生活に置き換えてみるとわかりやすいかもしれません。例えば数あるものの中から選んでくださいと言われたらなかなか選べなかったり、反対に自分に合ったものをオススメされると気分が乗り選んでしまった経験はないですか。
そこをつくことでいわゆるバズる情報を届けることができるかもしれません。
社長の金現珍もショート動画を観て参考にすることも多いようで、人生の糧になるような響く動画を教えてもらったりすることもあります。また動画や画像制作に関してアドバイスをもらい、私も日々情報発信の観点からインスタグラム等を作っています。
皆さんもこのように時代に合った「発信力」を身につけることにより、視聴者の心を掴むことができるかもしれません。
株式会社Z-ONE
代表取締役 金現珍
スタッフ 青木
皆さんこんにちは!
株式会社Z-ONEのスタッフ青木です。
皆さんは人前でお話する際に意識していることはありますか?
例えば、お仕事での商談、1人対複数人、恋人との会話等々場面が考えられますね。
そこで今までよりも効果的に内容が伝わる術を紹介していた記事がありましたので、その内容を少しシェアさせて頂きます。
内容が伝わる術は結論から先に述べて続いてなぜなら〜と完結にまとめることがあります。
記述試験や論述試験や口述試験でも攻略法として言われることがありますね。
それと同じように相手の「感情」にフォーカスすることが重要です。
皆さんも経験があると思いますが、〇〇さんから言われた一言で感動したとか
嬉しかったまたはカチンときてしまったとか。
それは言葉ではなく「感情」に触れた為印象に残っているということなのです。
自分の場合にも良く当てはまる悪い例ですが、自分本意になり何を言うのかで頭がいっぱいになっていることがありました。そうではなく相手の立場に立ち相手と同じ気持ちになることが大事ですね。予測することも大事なキーになってきますね。
言い換えれば相手の「共感」を得るという事ですね。
またストーリー構成で話ができるとより相手の興味を惹きつけることができます。
「前は〇〇だったけど××になりました。それは△△があったから」というようにです。
例えば「前は足がとても遅かったんだけど、今ではとても速くなって100mを11秒で走れるようになった。それはある先生のもとでトレーニングを積んだからだよ」と言う様に短い時間でストーリーを作ることができるのです。なんか面白そうで聞き入ってしまいますよね。
社長の金現珍も人前で話する機会もあり、以上の内容を盛り込み話をしているな。と
気づきを得ることができました。
皆さんも少し意識をするだけで共感を得て相手に効果的に伝わるかもしれません。
私も実践していきたいと思います。
株式会社Z-ONE
代表取締役 金現珍
スタッフ 青木
皆さんこんにちは!
株式会社Z-ONEのスタッフ青木です。
皆さんは「哲学」について考えた事はありますでしょうか?
定義としては諸説ありますが哲学とは、あらゆる事象に対して本質を見極める為の知的探究的な取り組みをいいます。
ご存知の方もいると思いますが過去NHKで放送されていたハーバード大学の有名人気講師のマイケル・サンデル氏の「ハーバード白熱教室」をみてすごく面白かったので、その内容・感想を少しだけ皆さんとシェアさせて頂きたいと思います。
著書の「これからの正義の話をしよう〜いまを生き延びるための哲学〜」もきっかけに読んでみたのですが、〇〇思想、〇〇主義という言葉が飛び交い私には少し難しかったです。
YouTubeなどでも動画があがっているので、そちらがわかりやすくオススメです。
講義で正義について「犠牲になる命を選べるか」というもので一緒に理由も述べて議論されるものでした。
テーマ①:あなたは鉄道の運転手でブレーキが効かない状態。先の線路には5人の労働者の姿が見えています。もう一方別の線路には1人の労働者の姿が見えているというテーマです。
大多数の方が1人の労働者を犠牲にし、5人を助けるという結論を導き出したのですが果たして正義の観点からそれが正しい選択になるのか?
そのままハンドルをきらず5人の労働者へいくという少数派の意見の方もいて、理由が何かを犠牲にし何かを助けるという考え方が間違っているからという事です。
また話を発展させてテーマ②:今度あなたは運転手ではなく傍観者で線路側にいる。あなたの横に人がいてその人を線路に突き飛ばせば先の5人の労働者が助かる状況であればどういう行動をとるのか?
など少し過激になりますが議論が展開されていくのでとても面白く見応えがありました。
さて皆さんはどう考えるでしょうか。
私自身も大多数の意見に賛成で1人の命を犠牲にする事で大多数の命が救われることが最善の選択ではないかと考えました。最終的に正解はなく普段何気ない日常の中でも使える考え方があるなと考える事ができました。
社長の金現珍とも事業に関して議論することもあり、一度考え方を見直しまた道理、正義に従い様々な解決策を考えられるように訓練をしていきたいと思います。
株式会社Z-ONE
代表取締役 金現珍
スタッフ 青木
皆さんこんにちは!
株式会社Z-ONEのスタッフ青木です。
皆さんのお仕事の中でも営業のお仕事をされている方も多いのではないでしょうか?
お仕事をされている方であれば大半が営業に関わると思います。
私が1番営業関係の本の中で感銘を受けた本「凡人が最強営業マンに変わる魔法のセールストーク」について皆さんと共有したいと思います。
営業の仕事だけでなく日常でも本音が聞けたらとても物事がスムーズに進みますよね。
本音が聞ければその本音に合わせて最適な提案をすることが出来ます。
ただ人というのは本音を隠す習性があり通常はその本音の部分をキャッチする事はなかなか難しいのです。
この本にある本音をキャッチする大切さの例を少し紹介すると
あるホームセンターで木を切る機械を探しているお客様が来店しました。
そこで店員さんはお客様の言葉通り木を切る機械をすすめた結果、結局そのお客様は購入しなかったそうです。
その場面でもう少しお話しお客様が本当は何を求めているのかキャッチする事が出来ていたのであれば、お客様はカットされている木がただ欲しいだけでそれを提案し
満足し購入して頂けていたのかもしれません。
私も実際前半のお客様の言葉をそのまま鵜呑みにしてしまう悪い例でお客様に提案しており、この本を読んで営業の仕方を変えたところ契約も増えていきました。
本にも出てくる「お客様が欲しいというものを売ってはいけない」という内容なのですが最初衝撃を受けたのを覚えていますが、本の内容を理解するとなるほどと納得することが出来ました。
またお客様は自分が何を求めているのかもわかっていない事もあるので
それを掘り起こし一緒に考えて答えゴールに導いてあげるといった事も大切なことかもしれません。
社長の金現珍も過去勤務していた会社で上位の営業成績を残したり、営業の勉強会を開催したりと営業のスキルに関して卓越しています。
相手との信頼関係を少しずつ細かい部分で気づいていくことの大切さを学び
私もまだまだ改善の余地が多々ありますので日々精進していきます。
株式会社Z-ONE
代表取締役 金現珍
スタッフ 青木