株式会社Z-ONE スタッフブログ
はじめまして、こんにちは!株式会社Z-ONEのスタッフか徒然に綴るブログです
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こちらのスタッフブログは、一定の期間で更新を終了し、アーカイブとして残しております。
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広報note(会社の取り組みやキャリア記事などを発信中)
https://note.com/wise_yucca2616/
引き続き、株式会社Z-ONEをよろしくお願いいたします。
株式会社Z-ONE スタッフ一同
皆さんこんにちは!
株式会社Z-ONEのスタッフ青木です。
最近は暑い日が続き、夏真っ盛りという気候ですが皆さんはどうお過ごしでしょうか?
そんな夏の「お盆」の行事について皆さんと情報をシェアしようと思います。
お盆の一般的な期間としては8/13〜8/16ですが、関東の一部の地域や沖縄県では時期が異なるようです。
意味としては墓参りやお供えもの等をし、ご先祖様や故人をお迎えするということです。
ただやってはいけない事もあり、生き物を殺してはいけない期間になりますので、釣りなどは控えた方がいいとされています。
諸説ありますが死者の魂が現世に戻ってくる際にありとあらゆる生き物に姿を変えてやってくるので、どんな生き物でも粗末に扱ってはならないとされています。
今ではなかなか見なくなりましたが、精霊馬のきゅうり馬とナス牛もありますね。これは早く来て欲しいということから来るのがきゅうり馬で、帰りはゆっくり安全にという意味で帰りがナス牛のようです。
「盆踊り」もお盆からきている一つの行事であり、ご先祖様や故人の霊を迎え一緒に送り出す行事といわれています。またお盆の期間に帰省した旧友と久しぶりに会ったり、近所の方々との交流等で使うという意味あいもあるようです。有名な徳島県の阿波踊りも盆踊りの一種のようです。
「花火大会」も迎え火と呼ばれ、慰霊の意味あいがあるようです。各地で行われる花火大会もまた違った見方をすることもできますね。
私の地元では小さい頃に来世で使えると言われている黄色い紙のようなものを燃やして先祖様の世界へお金を送ります。お拱えものに先祖様より先に手をつけてしまい怒られたことを思い出しました。
あんまり行事の意味を考えずに見よう見まねでやっていました。
今ではこうして大人になり、私もご先祖様の思いを馳せるお盆の機会を大切にしていきたいです。
株式会社Z-ONE
代表取締役 金現珍
スタッフ 青木
皆さんこんにちは!
株式会社Z-ONEのスタッフ青木です。
皆さんは胸の中に秘めているずっとやりたかった事はありますか?
例えば「本を執筆してみたい。」「漫画を描いてみたい。」「どこかへ行ってみたい。」など今の仕事がなくなったら何をしますか?
同じ仕事ですか?それとも全く違う仕事でしょうか?
アメリカの方でベストセラーとなった「ずっとやりたかったことをやりなさい」という
本を読んでみましたので情報共有したいと思います。
TVなどで脱サラし田舎でやりたかった憧れの田舎暮らしをして大成功しているいい例を観ることがありますね。
私も例えば、過去住んでた街を少し振り返ってみるのが好きなので、数年ぶりに片道2時間ほどかけて神戸を訪ねてみましたがノスタルジックな気持ちになり時の流れを感じました。
まずずっとやりたかったことを自分の中に見いだす為の4つのステップがあります。
1、1日のスタートに今日一日のToDoや
思いついた事を書き出してみる
これを1日の終わりにしてしまうと反省が多くなってしまい前向きではなくなるので
注意が必要です。
2、自分の中で冒険をしてみる
週に1回1時間与えられたとしたら何をしたいかを書いてみることです。それは普段やらない事の方が面白いかもしれません。
3、完全な自分の時間を作る
これは完全に自分と向き合う為、スマホなども目に触れないようにする必要があります。スマホが欠かせない現代に逆らっていますがやってみると意外と面白い効果があるのかもしれません。
そのことにより自分の奥を探ることができます。
4、自分の過去を振り返ってみる
出会ってきた人や抱いた感情や貴重な経験など、自分のこれまでの歩んできた人生は決して無駄ではなくとても頑張ってきたと胸を張れるはずです。そこでやり残している事を再発見できるかもしれません。
この4つのステップを実践してみる事で自分を振り返り新たなやりたいことの発見があるかもしれません。
株式会社Z-ONE
代表取締役 金現珍
スタッフ 青木
皆さんこんにちは!
株式会社Z-ONEのスタッフ青木です。
食べ物、音楽、趣味などでも流行りがありますね。
皆さんは流行りにいち早く乗っかるタイプでしょうか?
私の場合は少し様子をみてからハマったら取り入れていくタイプです。
そんな今流行りの中で「サウナ」がありましたので少し調べてみました。
ここ数年で人気が増えてきているそんな「サウナ」についての情報を皆さんと共有できたらと思います。
私の場合は冬にサウナメインで温まりに行っていました。そういう方も多いのではないでしょうか。がしかし、通の方はそこではなく水風呂に重きを置いている事が多いようです。なぜかというと水風呂で火照った体をしずめ、よく言われる自立神経を整えるいわゆる「ととのう」効果がある為です。
通の方であれば1時間ぐらいでその境地に達する事ができるようですが、サウナ→水風呂→休憩(神経を正常に戻す)の順に、約2時間ぐらいかけて徐々に達するのが体に負担も少なくいいようです。
水風呂に入る時は最初だけ冷たくて我慢の時間が必要ですが、だんだん体が慣れてきて
熱が体からすーっと消えていく感覚はなんとも言えないぐらい気持ちいい。
ただ水風呂は個人差がありますが約5分程度がいいようです。
サウナの役割としてやはり「ととのう」だけではなく、体を温める役割もあるようです。
それは全身の血管が広がり、血の流れを良くする効果です。溜まった老廃物を流し、疲労回復に繋がっていきます。
社長の金現珍ともサウナをご一緒する事もあり、何気ない会話も生まれ楽しくまた体もととのい気持ちいいのでいつもとても有意義な時間になります。
私も今までは「ただ汗をかいて暑いな」だけで終わっていたんですが、改めてサウナの魅力を知ることができました。
皆さんも知らなかった方は実践して意識してみるとまた違ったサウナの世界へ行けるかもしれません。
株式会社Z-ONE
代表取締役 金現珍
スタッフ 青木
皆さんこんにちは!
株式会社Z-ONEのスタッフ青木です。
最近は暑くなり季節も夏本番というところですが元気にお過ごしでしょうか。
そこで私事ですが身内が体調を崩してしまい、この機会に健康で長生きすることを考えるようになりました。
そこで「医者に殺されない47の心得」という本を勉強の為に読んでみましたので、その本の内容を少し皆さんと一緒にシェアできたらと思います。
本の内容を結論からざっくりお伝えすると、本の題名からもお分かりの通り、病院へ肩入れし過信しすぎるとあまり良くない方向へ運んでしまうこともあると40年医者をやってきた著者が警鐘を鳴らした本です。
最近ではあまりみないですが病院を過信し、くしゃみ一つで病院へ早々にすぐ行く人は少し考え方を変えてみてもいいかもしれません。
やはりお医者さんも1人の人間なので誤診があったり、収益・売上を意識するあまり患者さんへ負担が重すぎる治療があったりなど、実際に多く存在しているようです。
容易な事ではないですが、本当に患者さんの事を考え安心して自分の体を任せることができるお医者さんを見つけることも大事な事ですね。
また日本臓器財団などがバックについた検査を促すTVCMも数多く見るようになりました。流れとしてはまず検査機関での検査費等で収益が上がりさらに病気が見つかると今後手術、薬、治療等でも収益が上がっていきますね。
「毎年花粉の季節になると花粉の症状を抑える為のCMがたくさん流れる。」と社長の金現珍と話をしたことがありました。それも同じようなものでスギ花粉のCMを流すことで過敏に反応させて製薬会社の薬販売に繋げる側面もあるよ。と話されていたのを思い出しました。
また元気に生きる「食」に対しての提言もあり
長寿県地域の70歳以上の方の食生活を調査した結果、脂っこいものをよく食べたという調査結果も出ているということです。
脂肪が最終的に適度なコレステロールとホルモンへ繋がります。
確かにいわゆる長寿県と言われている地域の方々の食卓には脂っこいものが登場してくる印象があります。
皆さんも今一度病院との付き合い方を考えてみるきっかけになるかもしれません。
株式会社Z-ONE
代表取締役 金現珍
スタッフ 青木